水浸しの写字室
イベントUnderdocks
暗い通路を進んでいくと、小さな店で働くしわがれた人物に出くわした。 たくさんの棚には、湿気を帯びた巻物や羊皮紙が詰め込まれている。
客の来店に気づいた筆写人は、ぴしっと姿勢を正し、机の上に並べられたいくつかの道具を指し示した。
選択肢
- 血のインク最大HPが6増加する。
- 触手の羽ペン65ゴールドを支払う。 カード1枚に安定性をエンチャントする。
- ロック中65ゴールドが必要。
- チクチクするスポンジ155ゴールドを支払う。 カード2枚に安定性をエンチャントする。
- ロック中155ゴールドが必要。
全ページ (4)
BLOODY INK
筆写人は鮮やかな赤いインクが入った小瓶を慎重に手に取り、軽く振ってから、指を浸すようなジェスチャーをした。
言われた通りにインクに指を浸すと、すさまじい活力が電撃のように全身を駆け巡った!
あなたの反応を見て満足したのか、筆写人は深々とお辞儀をし、手を振って見送ってくれた。
開始
暗い通路を進んでいくと、小さな店で働くしわがれた人物に出くわした。 たくさんの棚には、湿気を帯びた巻物や羊皮紙が詰め込まれている。
客の来店に気づいた筆写人は、ぴしっと姿勢を正し、机の上に並べられたいくつかの道具を指し示した。
- 血のインク最大HPが6増加する。
- 触手の羽ペン65ゴールドを支払う。 カード1枚に安定性をエンチャントする。
- ロック中65ゴールドが必要。
- チクチクするスポンジ155ゴールドを支払う。 カード2枚に安定性をエンチャントする。
- ロック中155ゴールドが必要。
PRICKLY SPONGE
筆写人はチクチクするスポンジを手に取ると(握るとキュッキュッと鳴る)、あなたの巻物にポンポンと押し当てていく。
キュッ キュッ キュッ
チクチクとした表面が、インクを安定させるかのようなきらめく跡を残していった……。
TENTACLE QUILL
筆写人はうねうねと動く羽ペンを持ち上げ、熟練した素早い手つきで、あなたの頭に奇妙な印を刻み込んだ。
印はまばゆく発光し、そして消え去った……。



