発明の時間だ
イベントAct 3 - Glory
見渡す限りの死体の海をかき分けて進むと、ガラクタを漁っているマッドサイエンティストに出くわした。
「よし。 やあ、ごきげんよう! キミ、なかなか腕の立つ戦士のようだね…… ちょうど、次に作る凶悪兵器のテスト役を探していたんだ! どうだ、やってみないか?」
選択肢
- 引き受けるカスタムしたカードを作成し、デッキに加える。
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CHOOSE CARD TYPE
「皆殺しにするなら、どんな道具がいいかな?」
- 武器アタックを作成する。
- 防具スキルを作成する。
- ガジェットパワーを作成する。
CHOOSE RIDER
「素晴らしい選択だ! じゃあ、そいつにどんな機能を付けようか?」
科学者は嬉しそうにもみ手をしている。
- 虚弱脱力2を付与する。 弱体2を付与する。
- 暴力追加で2回ダメージを与える。
- 窒息このターン、カードをプレイするたび、敵はHPを6失う。
- 活性化

を得る。 - 知恵カードを3枚引く。
- 混沌ランダムなカードを1枚手札に加える。 このターン、そのコストは0
。 - 専門家筋力2を得る。 敏捷2を得る。
- 好奇心パワーのコストが1
減少する。 - 改良戦闘終了時、ランダムなカードを1枚アップグレードする。
DONE
「ふぅ! 完成だ。 さあ、持っていきたまえ! 外へ出て存分に殺戮するのだ!!」
あなたが知る由もないことだが、このマッドサイエンティストはその後も何百もの兵器を生み出し続け、スパイア内で数千人もの死者を出す原因となったのであった。
開始
見渡す限りの死体の海をかき分けて進むと、ガラクタを漁っているマッドサイエンティストに出くわした。
「よし。 やあ、ごきげんよう! キミ、なかなか腕の立つ戦士のようだね…… ちょうど、次に作る凶悪兵器のテスト役を探していたんだ! どうだ、やってみないか?」
- 引き受けるカスタムしたカードを作成し、デッキに加える。



